2019年11月28日

ほとばしる

怒りでどうにかなってしまいそうだ。かーっとくるやつではなく、じわじわとくるやつ。

うーん。辞めたいすぎる。さくっと辞めてみようか? という誘惑に駆られる。つ、つべこべいわずに!?




でも、大好きなお客とは仕事したい!




おりるべき決裁がおりずにむしゃくしゃ。
会社の金使えないんじゃ働く意義はない。
言いたいことは山ほどあるのにどうせ万年下っ端社員だから……。
くよくようじうじするの大嫌いだからパキッと折りたいところだ。
というか、めんどくさくて独りで廃人したい……。

そんなことよりちゃんと小説を更新しなければなりません。
土曜日の夜が目標です。
posted by 杏後 at 22:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月26日

断ることについて

昨日、忘年会の話になって、今まで全ての飲み会に出席していたような戦友が参加しないことを知った。特に用事はないみたい。でも忘年会出るのは「もういいかな」と思ったんだと。基本は断らないヒトだと思っていたので、アレ、辞めちゃうのかな? って思ってしまった。そういえば数年前に辞めた親愛なる上司も忘年会出てなかったんだよな。幹事だったのに。もう一人の幹事も後を追うようにして辞めたような希ガス……。

先週のなかば、営業さんから電話があって、要約すると急ぎの試作やってという内容だったんだけど、予定をチェックしたうえで「今週は無理です」って答えた。次の週ならなんとかなるから、と言い添えて。かなりお世話になっている人なので、自分の力がおよぶ限りでかなり無理をしてねじ込んだりはするんだけど、無理なものは無理なので断った。

「無理」って判断できるようになったのはいつだったかなあ。大事なことだと思ってます。それができない人ってけっこう多い気がするから。

今週末は順調に小説Seventh更新予定です。金曜か土曜かは未定です。
posted by 杏後 at 21:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月23日

落ち着きを取り戻すの巻

先週金曜から一週間経ったのでさすがに張り切りハイ状態が冷めてきた……。労働の原動力が基本、誰かに何か言われたときの怒りとか、極限状態を乗り切った後の高揚感なので、疲れる。ときどき燃え尽きモードが起動して思考が死ぬ。バランスが悪い。あと10年くらいしたらひたすら淡々とできるようになりそう。

木曜日に年長の方から耳の痛い話を聞いてしまってちょっと冷めてしまったのもある。自分が楽しくできるのは素晴らしいことだけど、自分がどうこうというよりは会社としての姿勢だからなあ。下手に発言すると干されそうだし。困った困った。基本は長いものに巻かれていたい人間なのでくすぶるしかないなあ。うーんうーん。まあ、ようするに「昔はよかった」という類の話でもあるし。年長者ほどそういう思考になりがちだよね。

昨日は久々に関東出張だったので例によって新幹線でカタ・カタ・カタ・ターンとやってました。(ちゃんと仕事の報告書の下書きも作ったよ!)自分は音楽聴きながらだから気にならないけど、調子こいてるときのキーボード叩く音、うるさいだろうな……とか思いながら、止められなかった。

最終的に、どうにもこうにも前後がつながらないおかしい展開で詰まって作業がストップした。つまり昨日やれるとこは全部やりきった。変なとこはいったん寝かせて思い立ったら直そうと思う。まあ、5話くらい先のやつだからのんびりやりますわ。
posted by 杏後 at 10:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

pixivの公募におもう

pixivで異世界転生・転移モノの小説公募やってるけど、推奨する内容が具体的すぎて驚いてしまった。コミカライズ・書籍化を前提として絶対に稼げる流行の設定ばかりで金銭面で現実的といえば聞こえはいいけど、そりゃあ似たようなストーリーが溢れるわけだな、と思った。「みんないっしょ」に感想を共感できるものでなければならない閉塞感。作る側としてはものすごく息苦しいだろうな。わたしが見ている世界が狭すぎるのかな。世の中すべてがこういう感じだとなかなか生きづらい時代ですね。金につながる・つながらないのハナシは興味深いけど、そのままあからさまに金をにおわす話は大抵おかしなことになると思う。

そこまで設定決めてるなら、売れてる作家さんに依頼すれば済むのではないか? 公募の意味はあるんか? という率直な疑問でした。
posted by 杏後 at 22:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月19日

沈黙の爆走

さっきBS TBSにてスティーブン・セガールの沈黙シリーズ放映していたんだけど、セガールって太ってふけたんだな!アクションがかなり緩慢になってすべてにおいて劣化がひどい。沈黙シリーズはもはや惰性なのか?暴走特急もっとおもしろかったと思うのは気の迷いでしょうか!

外反母趾的に足が痛む。二日連続で作業だったからかな。あと腕が少し痛い。明日はデスクワーク中心にしながらアグレッシブに外出する予定。やる気があるうちにフル稼働しないとまたいつ燃え尽きるかわからんので。これを良い機会にネタをストックしようと思ってます。やる気スイッチありがたや〜。ありがたや〜。

小説の方もコンスタントに書き貯めたり修正したりしています。仕事がはかどるときは趣味もはかどるんだな。
posted by 杏後 at 22:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月17日

すごい客がきたのでやる気出ちゃったという話

早朝4時。
時計を見たら目が冴えてしまい、仕方がなくそのまま起床した。
心配も多少あったけど、待ちに待った客だったから、楽しみすぎて起きたのかな、って思う。
ふりかえってみれば最初に会ったのが3年くらい前だから、自分のスキルアップも含めて、じわじわ時間をかけて取り組んだ結果「すごい客」を召喚するに至ったと自分は勝手に満足している。

「すごい客が来ます」

噂でそう聞いていたので工場には事前に触れ回っておいた。終日生産現場をストップさせるという最悪の場合を考えてのことだ。わたしの職場で工場に客がくるとなればその意味するところは「商品の見た目を左右する要素を確定させる」という、そこそこプレッシャーな現場立会いで責任を負う、ということになる。だから簡単にOKを出さないのはわかる。しかしながら、ゴールを持っていないと、いつまでも終わらない悪夢に早変わり。それでわたしは担当者というだけの理由で何度も吊るし上げに遭っている。事前準備しまくって予防線張りまくりでもダメなときはダメだからな。決めるのはわたしではなくて客なのだから。
言い方は悪いが客のレベルはまったくもってピンキリだ。2ヶ月前に来た客はどうしようもなく感覚的で、なんの基準も決めていないトンチンカンだった。その客はさんざん時間をかけた上でしぶしぶ会社に持ち帰り、「やっぱりOKでした」と後日メールを寄越した。当たり前だろう。君が持たないゴールを我々が誘導して示して差し上げたんだ。ご存知ない様子で悲しいやらむなしいやら。

「すごい客はほんとにすごかった」

早起きしすぎて眠かったけど、楽しい時間だった。持てるスキルをフル稼働でお相手させていただいた。工場現場は基本苦手なのでふだんなら「早く終われ」と強く念じるのだが、今回ばかりはいつまでも続けたいと思った。高い要求に応えられるのが楽しくて楽しくて。予想よりも順調にOKを出した後で、死屍累々:無数のサンプルが散乱しているサマの現場を写真におさめておられた。その仕事の大切さを部下たちに知らしめるためだそうだ。なんかかっこいい。あとふりかえるとたくさん笑わせてもらったなあ。現場でこんなに笑ったことないわ。すごく疲れたけどそれ以上の充実感。来社前から指名をいただいていたっていうのがなんとも光栄なことでうれしかった。

これはまったくのぐうぜんなんだけど、「Seventh」最新話で使ったのと同じ
「ヘンタイ」
というワードもたまたまその人の口から出ていた。
「これができたらヘンタイですね」という言葉とともに解決するべき課題をたんまりと出して帰られました。ぜんぜん嫌な気がしない。内容的にはかなりの無茶振りではあるが、確かにそれができたらいいモノができるな、とわかるから。わたしは喜んでヘンタイを目指す。
posted by 杏後 at 14:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月16日

第73話「品定め」異世界ファンタジー小説「Seventh」更新

PC版(スマホでも見れると思います)
携帯版(iらんど 作者ページ)

・ひさびさに体を動かす描写がありました。少しだけど。
・倫が徹底している。
・「ヘンタイ」は褒め言葉となり得る。
・副題「はじまり」は次話で終わる予定です。

そんなかんじの更新となりました。
わたし数年に1回「ヘンタイ」とか「宇宙人」と褒められます。事務職とかだとあまりなさそうだけど、クリエイティブな分野だと褒め言葉だと思います。わたしがクリエイティブな分野なのかどうかはもはやわかりません。起きている時間の8割くらいが雑務で消えていく人生だもの。それでも2割がクリエイティブなら幸せなのかもしれない。どうだか。
posted by 杏後 at 16:28| 更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月12日

小さな幸せ

重い腰を上げて、リンクページを刷新しようかなと思い立ってタグ打ちしつつ、今週末更新予定の最新話をちょこちょこ直したりしています。大事な最新話はまあ良いとして、リンクページの方は旧ページのテーブルタグをどうにか別のタグにするかしないかを調べて決めたいので来週完成でぜんぜんいいから寝かせておこう。

今週も引き続きなかなかにスリリングな平日なので週末がどのようなテンションなのか想像できない。

3ヶ月ぶりに子供といっしょに髪を切りに行ったので気分がとても良い。小さな幸せを糧に明日も生き抜きましょうか。
posted by 杏後 at 22:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月09日

映画「IT chapter2」

ペニーワイズのパワーは2割落ちで、前作ほど怖くない。それは登場人物それぞれの心情に重点をおいた結果なんだろうな。決してそれが悪いわけではないが、怖さのパワーアップを期待して観るとがっかりする。上映時間はなぜ3時間もあるのだ? と思いながら観に行った。丁寧だった。少年時代の話が入り乱れるので時系列が少し煩雑だったが、それが功を奏して上映時間のわりには退屈しない。むしろ絶対にそうしたかったから3時間になったんだろうなと。わざわざ3時間目標に映画を作ることもないだろうし……。

何十年も前にテレビドラマとして制作されてVHS化までされていた経緯があるので、知る人ぞ知るリメイク。当時もこのCHPTER2にあたる「後編」の特にラストはかなりボロクソな言われようだったかと。まさにビル・デンブロウが脚本家として物語のエンディングに苦労しているように、「IT」の映像化の真のエンディング、つまり「怪物をどう退治するか」については本作でも正解ではないと思いました。ムッズカシイワ。そもそもCHAPTER1からしてわたしは爆笑しながら観ていたので、CHAPTER2も笑って観てました。お察しください。

このような書き方をすると「駄作に終わったか」と思われると思う。否定はしないけど、前作が「良い」と思った人なら今作も「まあ良い」と思えるレベルだ。子役の良さがあるから大人になった彼らが成り立っている。CHAPTER1の良さを再認識して満足できる完結編でした。リメイクしてもらってありがとうございました、という感じです。感無量。有休取って観に行ったことに悔いはないです。自宅でテレビで観るとしょぼいかもだけど、映画館で観るほうがいいと思います。
posted by 杏後 at 20:16| 映画観たよ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月08日

映画「ターミネーター ニューフェイト」

歳をとったサラ・コナーやT800が出てくるので同窓会のようなほのぼのとした空気感もありながら、そのうえ新キャラのダニーやグレースもなかなかに魅力的でした。旧作を意識した小ネタも嫌味じゃなかったし。単純に敵に追い回される展開も旧作を彷彿とさせて、余計な説明くさい屁理屈も少なく2時間があっという間だった。ジェームズキャメロンのお出ましを祝したい。今作よかったです。シュワちゃんはもはや当然のように駆り出されるので仕方がないとして。サラ・コナーが出てたことが自分の中ではポイント高いかな。あと追いかけてくる高性能のターミさんがちょっと気持ち悪いのがよかった。あんな不気味なのに追われたくないよー!っていう。

幾多も作られた「ターミネーター2」以降の続編について「そんなんじゃダメだ……。もういい、俺が直々にやってやる!」と、ついにジェームズキャメロンが重い腰を上げた……というニュアンスの前情報だけ聞いて勢いにまかせて観にいってきました。待望ですから。そもそも「ターミネーター2」の後で「続編をつくる気はない」と明言し、その言葉のとおりで何十年も経ってしまった。それでもって急にあんな「アバター」という映画を作って世界中の度肝を抜いたりと、寡作に思えるのに外さないイメージがある人。
でも、別にキャメロンが監督したわけではないんですってね。
そうなのかよ!
まあ、クレジットにはちゃんとキャメロンの名前があったけどな。
監督は「デッド・プール」の人……知らない。んー。アメコミ系はあまり観る気が起きなくて。

評判が芳しくない「2」以降の中でも自分が好きなのは「4」なんです。あまり好きではない「3」でエドワード・ファーロングとは似ても似つかないジョン・コナーが男前(クリスチャン・ベイル)になって、さらにサム・ワーシントンを使うからにはなにかあると思わせて、案の定のかなり暗い展開。スカイネット暴走後の世界観としてはかなり好きですけど、やはり暗すぎて人気なかったのかな。今日見た「ニューフェイト」はとてもよかったが、そうは言っても「ターミネーター2」がいちばん好き。そこは不動で。

「ターミネーター2」がああいうラストになった時点で未来が枝分かれすることは確定したわけだから、これからだっていくらでも続編が作れるわけでしょう。現状いくつもの続編が出来ている事実こそがぜんぶひっくるめて壮大な作品になってしまっているような気がしないでもない。
posted by 杏後 at 23:19| 映画観たよ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月06日

お腹すいた

にくまん
カップヌードル味噌
レバーのパテ
フライドポテト
ポップコーン
プリングルス

夕食を腹八分目に抑えるとこうして寝る時間が近づくにつれて食べ物の連想ゲームがはじまってしまう。最悪の場合夢に出てくる。

寄り道しないのがいちばんだなあと思います。退勤して腹ペコの時間帯にスーパーやドラッグストアに向かったら終わりですね。いろいろ買ってしまう。そしてあれば食べてしまう。

食欲がすごい、という話を職場でしたら、先輩から「体重測ってる!?」と警告を受けた。
「測ってまぁすv」とニコニコ答えておきました。

娘からときどき「痩せたい?」って聞かれる。純真無垢な瞳で。「うん!」て答えるとにこにこしてくれるんだ。

みんなきびしい……。

昨日のゴシック体、サンセリフ体の視認性の話ついでに当ブログもゴシック体にしてみました……、が、PCで見ると変わってない。原因がわからんのでなんとも言えない。スマホで見ればちゃんとフォントが変わってるんだけどな……。キャッッシュの問題かな?
posted by 杏後 at 22:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月05日

会話部分、そしてフォントの変更

前話に引き続き会話が多い最新話となっておりますが、さらっと見直したところ誰が話しているのかが、非常にわかりにくい部分があったので少しだけ直しました。

あと、そういえばですが、フォントを明朝からゴシックに変更してましたね。視認性といえばゴシックやサンセリフだなあと、ふと思っただけで深い意味はございません。
posted by 杏後 at 23:05| 更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月03日

ポジティブシンキングfor肌

ブタクサのせいだと思うのですが今年は秋の花粉症がめちゃくちゃひどいです。そのせいで顔面が荒れてきたので、慌てて試供品のArougeの保湿パックを塗ってプラシーボ効果を狙ってみました。ガッサガサがしっとりしたので効果ありです。本気でプラシーボです。

お肌はときどき使用する化粧水などを変えて刺激を与えた方が良いという説もあるみたいですね。ふだんはArougeの化粧水オンリーを1.5年くらい続けているのでそろそろ刺激を与えたほうがいいかなーなんて思ってます。
もともと荒れ気味だった頃にArougeを試してすこぶる良かったので基本は変えたくないですけどね……。

明日出勤日だった。寝ます。
posted by 杏後 at 23:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月02日

異世界ファンタジー「Seventh」第72話「予感」

異世界ファンタジー小説「Seventh」更新しました。
 第72話「予感」
PCサイト
iらんど版

見直せば見直すほど書き足しが増えて、次話をふくめて1話だったものを分割する羽目になる。どんどん話数が増えていく一方だ。決して時間稼ぎをしているわけではないんだけど。

余っていたホワイトソースにとろけるチーズを足してレンチンし、めんべいでチーズフォンデュしました。赤ワインが進んじゃう。夜な夜なそうやってジャンクな一人飲みするのは至福です。体重ェ……。
posted by 杏後 at 11:34| 更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月01日

つべこべ

とりあえず携帯版として更新しているiらんど版にお知らせを貼ったり著者ページの外部リンクも増やしたり、さっそく整理してきました。あとはアルファポリスのランキングバナーの場所の再確認。第二章があまりにもpt入らないんで、正しいページに貼ってあるかどうかをな!!(我ながら前向きすぎる。アクセスあってしかるべきと思っていないとそんな確認しないと思うんですよ、自分、ドヤっているな、と思う。)

「Seventh」更新の方は順調に明日できるのではないかと。

それからそろそろサーチエンジンの紹介文をいじろうかな。区切りを増やすだけでも印象変わるのかな、なんてふと思っただけです。ずっと考えているサブタイトルはぜんぜん思いつかない。どう書いてもネタバレくさくなってしまうのが気に入らない。でも、確かに「Seventh」だけだとジャンルもわからんし興味惹かないよな〜〜。10年前の個人ページ全盛期の頃ならぜんぜんそれでよかったんだけどもねえ。ああ、またインターネット老人ぶってしまった。いけない、いけない。

こうして、あまりにもサイトへのアクセスがないというのは、小説サイト以前にやっていた映画レビューサイトのことを思い出す。それこそよっぽどの文章力がないとおもしろいコラムなんて書けないのに、よく2年間くらいやってたなあ。その後はブログが流行ってけっこう楽しめたけど。なかなかむずかしいんだな。

さあ、つべこべ言わせてもらったことだし、
書こう。
posted by 杏後 at 22:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする